継続教育特別号


YTL継続教育コンテンツ 特別号


各社様におかれましては、MR活動の本格的な再開や、時世に応じた新たな活動方法を講じられていることかと存じます。

この度弊校では、皆様のお役に立てるコンテンツとして【オンライン診療】に関する以下の社内研修用コンテンツの制作を進めております。
皆様へお力添えしたく、ご検討賜れますと幸いでございます。

『新型コロナウイルスとその影響によるオンライン診療の現状と今後』


  • 発売:発売中
  • 価格:60万円(税抜)
  • 資材形式:PPTスライド(ノート付き)約40~50枚

ご活用用途
社内研修用資材

学習目的
新型コロナウイルスにより変動する医療の今後について、医師と情報交換を行うための知識をつける。
  
学習ゴール
新型コロナウイルス関連の基礎知識を整理した上で、対応検討が加速化したオンライン診療について現状を理解する。
またオンライン診療の今後の展望にかかる課題・議論内容を学ぶ。

トピックス
[1]新型コロナウイルスとは
[2]新型コロナウイルスの検査・治療
[3]オンライン診療の現状と今後
  ※オンライン診療に関する内容に重きを置きますが、背景となる新型コロナウイルスについて齟齬無くご理解いただけるよう、[1][2]にて背景情報を整理し学習できる構成となっております。

これからの医療を担う人材に求められる能力 -地域包括ケアシステムの実践-

2016年の診療報酬改定は、急速に少⼦⾼齢化が進む2025年に向けて国が 掲げている医療のビジョンに沿うもので、この⽅向性は今後も変わらないであろう。それに備えるために必要な情報はすでに提⽰されている。我々は来たるべき将来に備え、計画的にアクションを起こしていかなければならない。
この教材は、これからの医療と診療報酬改定の背景や本質を先⽣に解説していただきました。

【演題】

これからの医療を担う⼈材に求められる能⼒
-地域包括ケアシステムの実践-



【アジェンダ】

  1. 地域包括ケアシステム導⼊の背景
  2. これからの医療の⽅向性
  3. すでに始まっている医療制度改⾰
  4. まとめ



【講師】

筑波⼤学
医学医療系 地域医療教育学 教授
附属病院  総合診療科
前野 哲博 先⽣


【講師のご紹介】
前野先⽣は、総合診療科での診療をはじめ、斬新な教育プログラムの企画実施など幅広い分野でご活躍の先⽣です。
茨城県において地域包括ケアシステムを確⽴するための活動もされています。



【仕様】

  1. 動画コンテンツmp4形式(約37分)
  2. 確認テスト(10問)

【価格】

本体40万円(税別)

※本教材は社内教育のみに利⽤を限定しております



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